登場させるロボポンに独自のアレンジを加えており、オリジナルの設定、ストーリーも追加している(同誌で限定発売された「ボンボンバージョン」で何体かのロボポンが氏のタッチ風グラフィックにアレンジされた。また、GBA版の2でも一部、タモリがデザインしたものがあるそうです)。
また、児童漫画雑誌連載であるにもかかわらず、登場する女性キャラクターがことごとく巨乳であり、連載が進行するにつれてそのサイズが超乳化していった(乳首も現実では有り得ないサイズである)。
最終的には直径数十センチの巨大な球体が胸にぶら下がっているとしか言いようがないシロモノと化し、当時のボンボン読者と一部のマニアに絶大なインパクトを残したという話も残っているほど強烈な漫画でした。
コミックボンボンの漫画もやはり1と2があり、それぞれのストーリーがあります。
コミックボンボン1は5巻
コミックボンボン2は3巻
そして 豪編(ロボットポンコッツ豪! 1巻)も発行されています。
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